民事訴訟法 1,2

講義用スライド

2017年度版


スライドは、powerPointで作成していますが、フリーソフトのopenOfficeでも見ることができます。下記からダウンロードできます。

2017年度は、長谷部由起子『民事訴訟法[新版]』(岩波書店)をテキストにしています。

授業時に資料を配付することはありません(教科書があれば足りるからです)。ただし、最初の3つの教材(講義スライド)、練習問題集及び練習問題に関連する判例教材は、授業時に教室で配布します。


実際に講義をしてからスライド不備に気付くことがあります。その都度修正するため、学生諸君には迷惑をかけて申し訳ありませんが、ご容赦下さい。


秋学期


秋学期試験の参考文献  各自入手しておくこと(教室での配布は予定していない)

 

第11回 裁判によらない訴訟の終了

(初稿:2017年10月31日、最終改定:2017年10月31日)

第10回 判決の成立と効力(4) 既判力(3)主観的範囲、判決のその他の効力

(初稿:2017年10月31日、最終改定:2017年10月31日)

第9回 判決の成立と効力(3) 既判力(2)客観的範囲

(初稿:2017年10月31日、最終改定:2017年10月31日)

第8回 判決の成立と効力(2) 判決の確定、既判力(1)総説・時的限界

(初稿:2017年10月31日、最終改定:2017年10月31日)

第7回 判決の成立と効力(1) 判決の成立

(初稿:2017年10月31日、最終改定:2017年10月31日)

第6回 事実の認定

(初稿:2017年10月31日、最終改定:2017年10月31日)

第5回 訴訟の審理(5) 証拠調べ(3)各種の証拠調べ

(初稿:2017年10月20日、最終改定:2017年10月20日)

第4回 訴訟の審理(4) 証拠調べ(2)証拠調べの規律

(初稿:2017年10月20日、最終改定:2017年10月20日)

第3回 訴訟の審理(3) 証拠調べ(1)総説

(初稿:2017年10月9日、最終改定:2017年10月9日)

第2回 当事者の欠席/口頭弁論の準備

(初稿:2017年9月26日、最終改定:2016年10月30日)

第1回 口頭弁論など

(初稿:2017年9月24日、最終改定:2017年10月9日)


春学期


春学期試験の参考文献

以下の教材は、第3教材まで教室で配布します。それ以降は、各自が必要に応じてダウンロードしてください。

第12回 訴えの客観的利益(134条・135条)

(初稿:2017年5月30日、最終改定:2017年5月30日)

第11回 手続の主体(4) 当事者能力・訴訟能力、法定代理人など

(初稿:2017年5月30日、最終改定:2017年5月30日)

第10回 手続の主体(3) 当事者の概念など

(初稿:2017年5月30日、最終改定:2017年5月30日)

第9回 手続の主体(2) 管轄と移送

(初稿:2017年5月30日、最終改定:2017年5月30日)

第8回 手続の主体(1) 裁判所

(初稿:2017年5月14日、最終改定:2017年5月14日)

第7回 審判の対象(2) 二重起訴の禁止(142条)/申立事項と審判事項(133条2項2号・246条)

(初稿:2017年5月14日、最終改定:2017年5月14日)

第6回 審判の対象(1) 訴訟物など(請求の併合・訴えの変更は除外する)

(初稿:2017年5月14日、最終改定:2017年5月14日)

第5回 民事訴訟の開始(2)第1回口頭弁論の準備など

(初稿:2017年4月27日、最終改定:2017年4月27日)

第4回 民事訴訟の開始(2)訴状の記載事項など

(初稿:2017年4月27日、最終改定:2017年4月27日)

第3回 民事訴訟の開始(1)訴えの提起など

(初稿:2017年4月14日、最終改定:2017年4月14日)

第2回 民事訴訟とはなにか(2) 民事訴訟の基本原則

(初稿:2016年4月5日、最終改定:2016年4月5日)

第1教材 民事訴訟とはなにか(1) 民事訴訟の意義など

(初稿:2017年4月4日、最終改定:2017年4月4日)


栗田隆のホーム
Author: 栗田隆
2017年 4月4日−2017年5月14日